~つじあやのちゃん、デジカメ、サッカー、フィギュアスケート、パソコン、リラックマ、映画、ライブ、その他いろいろな日記~

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まひるちゃん、かわいい(><)!

2006年 1月 29日(日)

紺野まひる

紺野まひる

紺野まひる

最近、同じパターンの話題が周期的に訪れているような気がするけど気にしない事にしよう♪「かわいい(><)」シリーズ第三弾!紺野まひるちゃん(28歳)で~す。毎週一番楽しみにしている木曜ドラマ「小早川伸木の恋」に出演しています。このドラマの前にも結構いろんなドラマに出演しているみたいだけど、僕はこのドラマで初めて知りました。彼女は上目使いがとっても上手で、クリっとしたあの大きな瞳で見つめられたらきっとどんな男もイチコロでしょう(ホントカ!?)。妻役で出演している片瀬那奈も、美人なんだけどなにか違うんだよね。顔の形が整いすぎているのかな!?どうも、お人形さんみたいに見えちゃう…。このドラマは、妻役よりも恋の相手役の方が魅力的に映らなければならないという点で、まひるちゃんは適役だったと思う!

四大陸選手権

2006年 1月 29日(日)

中野友加里今日はフジテレビで四大陸選手権が放送されます!ゆかりんも登場するから、興味ある方もない方もみんな見てねっ!昨日の「すぽると」での友加里ちゃんの特集を見る限り、代表落ちした事に対して完全に気持ちを切り替えている感じでした。頑張れ、ゆかりたん!(って、結果はもう出ているけど…)。

■2006年1月30日 0:15~1:45 放送(フジテレビ)

今日から始める株日記

2006年 1月 21日(土)

株の本今日から、まじめに株の勉強でも始めてみようかなと思いました。影響を受けやすい自分は、去年のみずほの誤発注以来、密かに図書館で本を借りてきたり、ネットで勉強したりしていましたが、3日で飽きました(笑)。む~我ながら相変わらず、飽きっぽい…。きっと、タダで情報を得ようとしているのがやる気が起きない原因かなと思い、本を2冊ほど購入~~♪♪さっそく一冊読んでみました。去年、勉強したことばっかり書いてあったので読んでいてなかなか楽しかった!

なぁ~んだ、株って簡単じゃ~ん!(エ!?) 

でも、どうせ3日で飽きるのは目に見えている…。そこで、できるだけ長続きするように気楽に考える事にしました!株式投資をするかは、また別の話として考えるようにして、純粋に株を勉強することにしよう~!政治経済学部にいたけど、経済のことなんて4年間全く勉強せずに卒業しちゃったからなぁ~。

とりあえず、目標はデイトレーダーっ!本に書いてあったけど、8~9割は半ば挫折し、1割の人間だけがデイトレーダーとして生き残っていけるらしい。大変だ、こりゃ。さてさて、今度は何日持つことやら。年内になんらからの結果がだせていると良いな☆

つじあやの、初のファンクラブイベント開催!

2006年 1月 18日(水)

うららか通会報今日、うららか通の会報が届いたので開けてみると、あやのちゃん初のファンクラブイベントを開催すると書いてありました(≧▽≦) 場所は、東京・下北沢 mona record と、京都・カフェ アンデパンダン。お一人様5000円(ランチ&1ドリンク付!)。

アコースティックライブやレアグッズの当たる抽選会とか…
な、な、なんと2ショット撮影&サイン会まであるっ!!!
つ、ツーショット写真って素晴らしすぎる…。

でも、応募者多数の場合は、抽選となるらしい…ううう、これはなんとしてでも当てたい!
当たらないかなぁ。

ドラマ鑑賞「白線流し 夢見る頃を過ぎても」

2006年 1月 18日(水)

yumemiru.jpg今日は、「白線流し 夢見る頃を過ぎても」の発売日という事で、さっそくレンタル屋で借りてきました。去年の9月か10月頃にTV放送してたけど、あの頃は「白線流し」というドラマを見たこともなかったので、最後からみるのもなんだなぁと思って、見ませんでした。せめて録画ぐらいしておけばよかったと、後になって後悔し、あれから3ヶ月近く待った今日、ようやく見る事ができました。

「夢見る頃を過ぎても」は、「白線流し」の最終章。この2時間を見終えたら、もう彼らには会えなくなるのかと思うと見るのがもったいない気がした。けど、見終わった後の率直な感想としては、無難にまとめたなという印象だけが残った。また、いつにも増してストーリーの強引さが目立った。そりゃないだろうと思わせる偶然の連続には、びっくりを通り越してちょっと呆れてしまった。もともと、偶然の多いドラマではあったが、その偶然を自然に見せる説得力はあったし、そこがまたいい味を醸し出していた。しかし、今回の展開にはかなり無理を感じたのは否めない。

高校を卒業してから8年…いつも園子の傍にいて、見守りつづけていた優介と園子がついに付き合いを始めるところからストーリーは展開していく。いままで、さんざんと振り回されながらも、8年間もずっと園子の事を好きでい続けた優介の一途さは賞賛に値する。夜の公園での会話中、園子はグサッと胸に刺さる台詞をこぼします。

 「夢って…叶えると何になるかわかったの…日常」

この一言がずばり今回のテーマと言っても過言ではないだろう。長い間、夢を見続け、そしてようやく叶えた夢の先には「日常」という寂しさが待っている。想い出にしがみついても、どうにもならないことに気づきながら、想い出にしがみ続け、寂しさを訴える園子の肩を優介はそっと優しく抱き寄せる。この大胆さがあれば、もっと早く園子をものにする事ができたのではないかとも思ったが、そこは敢えてスルー。

園子と渉はというと、高山駅周辺の橋の上で久しぶりに再会する。大切な想い出の場所でもある小川天文台の閉鎖の話題に対して、「なにもすることないよ、諦める事も時には必要だよ」という渉の冷めた返答が返ってくる。そこには、想い出にしがみつく園子とは対照的な渉の姿があった。そんな渉の背中を見つめる園子のまなざしはとても寂しげに見えた。

慎二とまどかは、いつも喧嘩しながらもなんとか折り合って仲良くやっているところが、お似合いのカップルという感じ。雨が降りしきる中、幼い息子と傘を差しながら慎二の帰りを待つまどかの姿は涙ものだった。優介と園子は、恋愛をすっ飛ばして一気に結婚話まで話が飛躍するが、高校の時に優介が園子に振られた時と同じ桜の並木道で優介はまた”ゴメンナサイ”の言葉を聞く事になる。うわっ~せつなすぎる。優介、良いやつなのに…。

クライマックス、小川天文台を存続させるために7人の仲間たちは立ち上がる。天文台に小学生を呼び寄せ、プラネタリウムを公開する。冬実の書いた脚本で、それぞれの仲間たちの言葉でナレーションが流れてくる…そして、ドラマシリーズの定番とも言えるフラッシュバック映像が涙を誘う。あんなことも、こんなこともあったなぁー。まるで自分が経験してきた事かのように見えてくる。白線に書いて流したはずの「ケンカっぱやい私」「ひねくれた性格」「優柔不断」「甘い考え(もの)」「勇気のない自分」「机上の空論」、そして、渉のネクタイ。みんな流しきれずに荒波の中でもがき続けている。たとえ何年経っても自分を変える事ってそんなに簡単な事ではないし、変われたようでも変われていなかったりするものだよね。みんなの前では明るく元気に振舞っていても、心のどこかで、みんな悩みを抱えているんだよね。そんな悩みを乗り越え、また困難にぶつかって…生きていく事ってそんなことの繰り返しなんだと「白線流し」は教えてくれているようです。

今回の「夢見る頃を過ぎて」は、確かに「蛇足」感が強くて、手を叩いて素晴らしいと絶賛できるほどのものではなかったかもしれないけど、スペシャルシリーズを制作されなかった事にしようと無理やり言い聞かせるよりも、むしろ、これが園子たちの卒業後の現実なんだと受け止めていくしかないのだろう。ラストに含みを持たせ、見るものの想像にお任せした結論のない終わり方は、あれはあれで良かったのではないかと思う。

渉が園子の胸で流した涙…。本当に泣けました。長瀬智也と水野美紀の身長差がこのシーンをさらに、いとおしいものしていました。こんな素敵なドラマを作りあげた「白線流し」の制作スタッフ、キャスト陣にありがとうと言いたいです。

PacketiX VPN によるコンピュータ間VPNの構築

2006年 1月 17日(火)

今回は、PacketiX VPN (旧称Softether)によるVPN接続の構築概念について解説していきたいと思う。PacketiX VPN は、2003年12月に「Softether」という名前でリリースされ、物理的にTCP/IP接続されているネットワークを利用して、ソフトウェアにVPN環境を構築するすることができるソフトとして一躍、革命を呼び起こした。企業内ファイアーウオールやプロキシサーバー、NATなどが存在している環境でも、容易にLAN間接続ができてしまうことから、ネットワーク管理者に危険視され、一時、公開中止にまで追い込まれたソフトである。一歩間違えれば危険なソフトになりうるが、正しい使い方を理解しさえすればこれほど便利なものはない。

まず、筆者が実現したいことは以下の3つ。

 1. 「マイネットワーク」からインターネット上にあるパソコンが見えるようにする。
 2. 外出先(会社、友達の家など)から自宅のパソコンを安全に操作する。その逆も。
 3. 自宅のDVDレコーダーを出先から見れるように(予約できるように)する。


以下図の環境は、個人が手軽に構築する事のできる最も基本的で単純なVPN接続の形であり、コンピュータ間VPNと呼ばれる。仮にパソコンAを友達のパソコン(もしくは、会社など)とし、パソコンB を自宅のパソコンとした場合、パソコンAにはVPNクライアント(仮想LANカード)のみをインストールし、パソコンBには、VPNサーバー(仮想HUB)とVPNクライアントをインストールすれば良い。その際に、相互の物理プライベートアドレスは同じネットワーク上にある必要はなく、仮想LANカードさえ同一ネットワーク上にあれば、その2台は相互にVPN接続が可能となる。

VPN接続

 
VPN接続さえできてしまえば、パソコンAとパソコンBは、インターネットを挟みながらもLAN内にあるのと同じ感覚になるので、VNC(遠隔操作ソフト)を使ってプライベートアドレスで遠隔操作をする事ができるようになる。例えば、パソコンAからパソコンBの画面を操作したい場合、パソコンA側でVNCクライアントを起動して、「192.168.200.3」のアドレスを指定してあげれば、パソコンBを意のままに操作する事が可能になる。これは、同時にDVDレコーダーの予約もインターネット上から操作できるという事を意味する。

なお、PacketiX VPN 接続が有する「ローカルブリッジ」の機能を利用すれば、既存のネットワークと同じネットワークに属させる事も可能になる。VPNクライアント側では、VPNサーバー(仮想HUB)から仮想プライベートIPアドレスを自動取得することもできる。PacketiX VPN によるVPN構築によって、仮想LAN空間に限定したネットワークを組む事もできれば、既に構築されているネットワークに参加する事もできるようになる。これにより、出先から会社のネットワークに手軽にアクセスするなんてことも容易になる。

以上、かなり端折って説明してきたが、上述の基本構成を発展させていけば、より巨大なVPNネットワークを構築する事ができ、夢は広がるばかりだ。だが、実際には、気をつけなればいけないセキュリティ事項がたくさんあるので、PacketiX VPN を扱う際には、公式サイトのマニュアルを全て一読しておく事をお勧めする。また、当記事を読んで発生した被害に対しては一切の責任を持たないので自己責任で行ってほしい。それでは、GOOD LUCK!

麻由子ちゃん、かわいい(><)!

2006年 1月 16日(月)

福田麻由子

福田麻由子

福田麻由子

「かわいい(><)!」シリーズ第2弾(笑)。ついに、ここまで来たか…と思われるのを覚悟で、今日は福田麻由子ちゃん(11歳)を紹介してみます。というか、もうみんな知ってるよね!「白夜行」!なんか久々にヒットしそうなドラマの予感がするね!内容はか~なり暗いのに見せ方が凄くうまい!内容に斬新さとか、そういうのがあるわけでもないのに、どんどん惹きこまれていきました。

そう!それは、豪華なキャスト陣は勿論のこと、麻由子ちゃんがいたからこそです!うるうる…子供の演技で泣くことなんて外国人の子役以外、ありえないと思っていたけど、麻由子ちゃんの演技はほんと泣けました…。うまい!!うますぎるよ!!特に…「なんで…なんでそんなことさせたのよ!」のところなんて涙なしではみれないはず…はず。何度見ても泣けます…うぅ。目のつりあがり度、目と目の離れ度を見ると、田中麗奈ちゃんとちょっとかぶります♪大物になる予感…ぶるぶる。

麻由子ちゃんは、回想シーンの子役なので、ひょっとしたら2話目からもう出てこないかもしれないけど、毎週木曜日は、「白夜行」で決まりだね!!

それにしても…日曜劇場の「輪舞曲」。あんなに豪華キャストを使っているにも関わらず、つまらなすぎた。なにが言いたいかもわかりづらいし、画面も妙に暗い、そして懲りすぎた意味のないカメラワーク(←見ずらいだけ)。世界でも数台しかないカメラをアメリカから借りてきたらしいけど、それでこれですか?と小一時間問い詰めたくなるようなクオリティ…。チェ・ジウも全く活きていないし、すれ違いザマがいかにも韓国ドラマっぽいし、アクションシーンは韓国映画にすらなり損ねたしょぼさを醸し出していたし。これを作った監督、キャストは視聴者の事を考えて作っているんでしょうかね。絢香の I Believe っていう曲はいいのに、こんなドラマに使われてかわいそうだと思ってしまいました。第2話も一応見るけど、2話目がつまらなかったら切りかな…。

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